赤ちゃんの出来事

10ヶ月検診 ひっかかることなし!内容は「赤ちゃんの発達年齢は1歳」と医者からのコメント!

10ヶ月検診 ひっかかることなし!内容は「赤ちゃんの発達年齢は1歳」と医者からのコメント!

最近、10ヶ月検診に行ってきました。
近くの保健センターでの受診でしたが、混んでおりました。
私は3人目ですが、毎回混んでおります。
私の地域は、4人目を産むこともざらにあり、少子化とは無縁なのかと思ってしまう。

検診の内容はというと、最初に絵本をもらいました。
(3種類から選びました)
いないいないばあ、おつきさまこんばんは、にんじん
絵本ももらったのち、
体重測定、胸囲と頭囲、保健師の発達検査と。

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保健師は、座れるかとか、年齢に応じたはいはいできるか、
反射がきちんとあるかなど。
両手に積み木をもたせて、保健師と一緒のまねができるかなど。
(積み木をかちゃかちゃ鳴らすなど)
積み木を持たせたまま、顔に布を持たせて、積み木を離して、顔にかかっている布をはずすか、積み木を持ったまま布をとるのか、そういった
ことも見ておりました。(年齢が上がると積み木を持ったまま、布をはずすということです)
コップを持たせて、コップの中に積み木を入れてと言われて、実際、入れることができるか。

終わった後に、コップを横に下げたら、うちの赤ちゃんはまだコップを持っていたいみたいで指さししていたのに、保健師さんがびっくりして、「指差しできるんですか」と驚いていました。

そういった検査を一通り終えて、医師の診察を待つことに。

医師からは、120%元気だということ。
かなり成長しているとのコメントでした。
1歳ぐらいの発達年齢だということでした。(ひっかかることなし)

実際、すでに自分でつかまらずに立てて、少し歩けます。
またアンパンマンを魅せると、「アンパンマン」と言えます。(アンパンでおわることも多いですが)
そして、欲しいものを指差しできて、実際、今回もコップを指差してました。

希望者には栄養指導もありましたが、3人目でしたので帰りました。

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ちなみに、赤ちゃんは左の肋骨が出ていて、まだ治っていません。
これも相談しましたら、「全然、問題ない」とのこと。

お母さん指とお父さん指で細かいものを掴んだり、「ぶーぶー」とか喃語をしゃべっていたら大丈夫だということでした。

最後に、医師からたまたまもちゃんと2つありますね!と言われて、安心しました。

最後に、もらったパンフレットをもとに、10ヶ月の発達状況の内容を載せておきます。

<心とからだの発達>
【からだ】
・手と膝で支えたよつんばいで前進する。
・ハイハイからおすわりができる。
・おしりがあがり、手と足の裏を使う高ばいができる。
・膝立ちからつかまり立ちができる。
・手の動きとしては、親指と人差し指で小さいものをつまむことができる。
【こころ】
・名前を呼ぶと振り向く。
・「ちょうだい」と言うと差し出すが、手を離さないことが多い。
【その他】
・発達が盛んになる。
・人真似ができ、何回も繰り替えすことを喜ぶ。

内容を載せました。続きます!!

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